親愛度37、PLv70以上、スター性、22枚調整、Pドリンク軸を確認。
HIFとコンテストを分ける
HIF/S4+はプロデュース内の総合育成、コンテスト/ランキングは提出するメモリーと編成の噛み合わせが中心です。同じカード評価を使っても、見る順番を分ける必要があります。
提出メモリー、編成役割、発動順、ステ補正、相手環境を確認。
期限、スコア上限、再現性、試行回数、レンタル枠の使い方を確認。
準備チェック
提出メモリー例
| 目的 | 見るメモリー | サポカ側で補うもの | 詰まった時 |
|---|---|---|---|
| 安定提出 | 開始時獲得、主ステ補正、体力補助 | SP率、体力、Pポイント | 火力札より事故防止を優先する |
| スコア更新 | 終盤火力札、使用数追加、ドロー | Pドリンク、相談割引、削除 | 発動順と終盤札へ触れる確率を見る |
| 低所持 | 型の初動札、足りない主ステ、体力 | 一番強いカードではなく不足役割 | レンタル枠を目的別に固定しない |
| ランキング前 | 提出候補を2〜3系統に分ける | 試走で伸びた系統に寄せる | 1回の上振れではなく再現性を見る |
編成例の読み替え
集中/好調のどちらで伸ばすかを先に固定。コンテストでは終盤札へ触る導線をHIFより強めに見る。
好印象/やる気/元気の積み上げと変換札を分ける。提出メモリーは初動と終盤変換を両方見る。
強気/全力/温存の切り替えがズレると伸びにくい。保留、使用数追加、削除の価値を高めに見る。
ランキング前の短いルール
HIFの成功編成がそのまま最適とは限りません。コンテスト用に発動順と提出メモリーを見る。
一番強いカードではなく、足りない役割を埋めるカードを借ります。
時限イベント中は親愛度やメモリー厳選を優先し、ランキング詰めは残り時間で決めます。