HIF優勝、親愛度上げ、S4+狙いでは必要な手持ちが違う。低所持はまずHIF優勝と親愛度導線を安定させる。
結論: レンタルで最重要枠を補う
Pドリンク、SP率、終盤火力、使用数追加のどれが足りないかを見て、レンタル枠を先に決める。
SRでもPドリンクやSP率を持つカードは候補に残る。完凸SSR前提で考えない。
優先順
| 優先 | 見るもの | 判断 |
|---|---|---|
| 1 | レンタル枠 | 自前で足りない最重要効果を借りる。手持ちで埋まる効果を借りるのはもったいない。 |
| 2 | Pドリンク供給 | HIFはドリンクの使いどころが重い。供給が弱いなら最優先で補う。 |
| 3 | SPレッスン発生率 | 低所持でもステータスを伸ばす土台。2〜4枚を目安に、主ステータスへ寄せる。 |
| 4 | 終盤札に触る効果 | ドロー、使用数追加、再行動、山札/捨札操作。22枚以上でも必要札に届くようにする。 |
| 5 | 属性一致 | 育成アイドルの主ステータスに合うカードを優先する。強いカードでも方向がズレると伸びにくい。 |
低所持で見たい候補
Pドリンク供給とSPレッスン軸で見たいSR候補。持っていないならレンタル候補にもなる。
Vo方面で見たい低所持候補。主ステータスや不足役割と合うかを確認する。
Da方面の代用候補として見る。手持ちのDa枠が薄い時に確認する。
Vi方面の代用候補として見る。Viを伸ばす育成で候補に入る。
洗濯物のバランスタワー、はっぴぃはろうぃ~~ん!、ばたんきゅー、千奈の恩返しなどは、持っていれば型に合わせて見る。
ひっぱりじゅーなん、お近づきの印☆などは、アノマリーを触る時に候補へ入れる。
レンタルの決め方
- Pドリンクが足りないなら、ドリンク供給やドリンクで伸びるカードを優先する。
- SP率が足りないなら、主ステータスに合うSP率持ちを借りる。
- 終盤火力が足りないなら、サポカよりメモリーや持ち込み札も一緒に見直す。
- 自前SRで役割が埋まるなら、レンタルは一番不足しているSSR枠へ回す。
HIF優勝とS4+を混ぜない
| 目標 | 優先 | 見方 |
|---|---|---|
| HIF優勝 | 親愛度上げ、本戦クリア、低所持での再現性 | レンタルとSRで勝ち筋を作る。S4+基準の完成編成をそのまま求めない。 |
| S4+ | 親愛度、PLv、HIFボーナス、スター性、R1/R2スコア | 低所持編成だけでなく、サポカレベル、メモリー、ドリンク、22枚調整まで見る。 |