あかりのゲームラボ資料館 メモリー攻略へ戻る

Memory Simulator

メモリー診断シミュレーター

完成メモリーの採用判定と、次に掘るメモリーの厳選計画を分けて確認する。手持ちを残す判断と、周回前に整える条件をここで決める。

メモリー診断ツール

開始時獲得の役割
アビリティ
追加評価

判定の軸

開始時獲得

初動の弱点を埋める札は評価を上げる。型と違う札や役割のない札は評価を下げる。

アビリティ

主ステータス、レッスンボーナス、初期P、体力補助、型専用補助が用途に合うほど残しやすい。

用途

通常育成、NIA、HIF、S4+、低所持は同じ基準で見ない。用途が狭いものは用途別保管に寄せる。

結果の見方

判定 扱い 次の行動
本採用 目的、型、開始時獲得、アビリティが噛み合う。 同じ用途の主力枠として残し、上位数値が出たら比較する。
仮採用 スキルかアビリティの片方が強い。 攻略を進める間は使い、次の厳選で足りない枠を狙う。
用途別保管 NIA、HIF、S4+、低所持、コンテスト、厳選周回など特定用途で価値がある。 用途名を付けて分ける。汎用メモリーとして混ぜない。
作り直し 不要札があり、アビリティも目的から外れている。 狙う開始時獲得とアビリティを決め直して周回する。

次に読む