初動の弱点を埋める札は評価を上げる。型と違う札や役割のない札は評価を下げる。
メモリー診断ツール
判定の軸
主ステータス、レッスンボーナス、初期P、体力補助、型専用補助が用途に合うほど残しやすい。
通常育成、NIA、HIF、S4+、低所持は同じ基準で見ない。用途が狭いものは用途別保管に寄せる。
結果の見方
| 判定 | 扱い | 次の行動 |
|---|---|---|
| 本採用 | 目的、型、開始時獲得、アビリティが噛み合う。 | 同じ用途の主力枠として残し、上位数値が出たら比較する。 |
| 仮採用 | スキルかアビリティの片方が強い。 | 攻略を進める間は使い、次の厳選で足りない枠を狙う。 |
| 用途別保管 | NIA、HIF、S4+、低所持、コンテスト、厳選周回など特定用途で価値がある。 | 用途名を付けて分ける。汎用メモリーとして混ぜない。 |
| 作り直し | 不要札があり、アビリティも目的から外れている。 | 狙う開始時獲得とアビリティを決め直して周回する。 |